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おすすめ・高知県のカリカリ芋けんぴ  

こんばんは。

 

今日はどんな一日でしたか。

3月6日、土から虫たちが起きてくるといわれる啓蟄です

寒いのは今週まででしょうか。

 

さて、またまたオススメ商品です。

これも原材料がシンプルな、素朴なお菓子、芋けんぴです。

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芋系のお菓子やケーキが大好きなのですが、芋ケンピも昔から馴染みあるものです。

こちらは、芋けんぴでも塩味がする、

「塩けんぴ」226円なのです。

こちらもカルディで買ってます。

 

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“塩のきいた” とパッケージにもありますが、そうなのです。

後味がほんのりしょっぱくて、甘いだけで終わらず、口がもたれすぎずいいのです。

あと、よいポイントは1本1本が太すぎないことです。

普通の芋けんぴより細いんです。これが固すぎなくてよい食感。

ご年配の方にも食べやすいかもしれません。

 

高知県は土佐室戸の「登録認証ブランド」と書いてあります。

高知って芋けんぴが有名だったのかしら?と思ったのですが、そういえば東京だと日本橋に「芋屋金次郎」という芋けんぴ屋さんがあったのを思い出しました。

あのお店も高知県に本店があるのです。

さつまいもって鹿児島県が有名だけど、高知県も名産なのかしら、と気になりググってみましたがすぐに簡潔な答えが見つからないので、また後日ゆっくり調べたいと思います。

ここですっきりしなくてごめんなさい…

でもおもしろいですね。こうして好きな物から由来だとかを調べていくのって。

 

原材料もほんとシンプル。身体によさそうな甘味です。

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ふと、芋けんぴにもチョコがけとかあったら美味しそう、と思いましたが、やはりすでにありましたね。

芋屋金次郎のラインナップにチョコがけ芋けんぴが。その他にもいろいろ種類があるようなので興味深いです。

 

カルディのこの塩けんぴはお値段も226円と、この食べ応えでうれしい価格です。

ポテトチップスは1袋いっぺんに食べる自信はありますが、芋けんぴはちょっと無理ですね。

一気に食べず長持ち?して経済的かも。

 

お芋スイーツは大好き(栗やかぼちゃ系も)なので、これらの野菜のお菓子もこれから探していけたらと思います。

 

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疲れた時は、とりあえず座って、甘いものを少しかじって落ち着きます。

 

今日はちょっとモヤっとする事があったけど、明日はまた新たな自分で過ごせたら。

 

 

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