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BONIQ(ボニーク)でステーキ!低温調理器の使い方【画像解説付き】

BONIQ実際に使ってみた

 

今、「低温調理」が注目されていますね!

その中でも今回は人気の「BONIQ(ボニーク)」についてお伝えします。

 

低温調理のことよくわからないけど、家でちゃんとできるの?

 

テレビで見て気になっているけど、ボニークって簡単に使えるの?

 

ほんとに美味しくできるの?

 

そこで今回は、BONIQ(ボニーク)の使い方を、実際に調理しながら詳しくお伝えします!

 

また、メリット・デメリットなどもチェック!

BONIQ(ボニーク)が気になっている方のご参考になればうれしいです。

 

この記事でわかること
  •  BONIQ(ボニーク)の使い方
  •  BONIQ(ボニーク)のメリット・デメリット
  •  BONIQ(ボニーク)とAnova(アノーバ)の違い
  •  BONIQ(ボニーク)のオススメ販売店
  •  BONIQ(ボニーク)の電気代

 

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低温調理器BONIQ(ボニーク)とは

BONIQ-size

このくらいのサイズ感。女性でも片手でラクに持てます。

 

ボニークはその名の通り「食材を低温で調理できる器具」です。

 

特に、お肉をやわらかくできるということで、注目が集まっています。

 

国内で販売されている低温調理器の中で「ボニーク」は人気No.1!

日本初の低温調理器の専門ブランドです。

 

なんと現在は、入手できるまで約1ヶ月待ちという状況!

 

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低温調理とは?

BONIQ-roastbeef

ローストビーフもプロ並みにできちゃいます。

「低温調理」とは、温度を低温に保ったまま加熱する方法。

 

低温で加熱すると、肉や魚の旨味や水分を逃さないため、食材をやわらかく仕上げることができるんです。

 

なぜ、やわらかくジューシーなのかというと、「動物性タンパク質が固まらない温度」で調理できるから。

 

お肉や魚のタンパク質は60℃から固まってきちゃう。

 

タンパク質が固くなると、お肉や魚がパサパサになる原因。

低温調理だと、60℃より高くならない状態で加熱することで、タンパク質が固くなるのを防ぎます。

 

温度が上がりすぎず、一定の低い温度のまま加熱が可能なんです。

 

ボニークの製品情報

下記がボニークの製品スペックです。

 

ボニーク製品情報
  •  サイズ:高さ37 cm 幅/最大10 x 最小7 cm
  •  重さ: 1.2Kg
  •  メーカー保障:1年間
  •  電源コード:1.5m
  •  メーカー:株式会社 葉山社中
  •  送料無料(公式サイトからの購入の場合)

 

ボニークは海外ブランドと思われがちですが、日本のメーカーが開発・販売しています。

 

では、次から実際に調理しながら使い方を説明します!

 

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BONIQ(ボニーク)の使い方 

ボニークの「お肉がやわらかくなる」という特徴を確認するため、牛肉のステーキを作ってみました。

 

100g:239円!

 

BONIQ-meat

国産でなく安いオーストラリア産を購入。

 

まず、お肉に塩・コショウをふります。

BONIQ-sio-kosyou

あれ?コショウにピントが合ってしまったか...

 

① 鍋を準備

鍋の大きさは、説明書には「5〜15Lの水量に対応している」とあります。

しかし、これだとちょっとわかりずらいですね...

ボニークの公式サイトでは、専用の鍋が販売されています。

それを見ると、サイズは高さ15cm × 直径22cmとあるので、それくらいの大きさがオススメのようです。

 

BONIQ-senyounabe

ホーロー鍋<アーバンアッシュとスモーキーブルーの2色展開>

引用:BONIQ公式サイト

 

専用鍋はカッコいいけど、6,480円とちょっと高い...

 

「もっと安いのでいいんだけどな〜」という方は、Amazonなどで下記のようなお鍋が手頃かと思います。

 

2,000円くらいで買えます。

 

 

では、鍋に水を入れて「ボニーク」を装着します。

 

この時気づいたのですが、うちにある鍋が深さがあまりなかったんです...

 

計ってみたら、高さ12cm、直径17cm。

ボニークが推奨する鍋は、高さ15cm。3cm足らないのですが、大丈夫かな?

 

そして、ボニークを立ててみたらホルダーが鍋の深さが足らず固定できない!...

 

BONIQ-holder

ホルダーをナベに固定しないとボニークは倒れます。

 

「なぬっ!この鍋じゃ使えないかも?!」

 

、、、そしたらホルダーが上下に動かせました〜。

そりゃそうですよね、ふつう調節できますよね..

 

なので、うちの小さい鍋にも無事に装着!

BONIQ-holder-kotei

ネジを回して鍋に固定します。

 

けれど、このホルダーを動かせないと思っている人は多いみたいなんです。

「鍋の高さが足りずホルダーが固定できない。しかたなくナベ買った」という口コミもあったり。

でも、できれば家にあるお鍋を使いたいですよね。

 

新しくお鍋を買う出費は控えたいな〜

 

うちにあった高さがあまりない鍋でも設置できたので、目安としては鍋の深さは、12cmくらいがキリギリだと思います。

 

※現在のボニークは、ネジでなく「クリップ式」なので、よりカンタンに鍋に装着が可能です!

 

なお、ボニークの先にキャップが付いてますが、このまま水に入れてOK!
私は最初、カバーかと思って外してしまったんです...

BONIQ-プロペラ

この中に水を対流させるプロペラが付いています。

 

② 鍋に水を入れる

次は、鍋に水を入れます。

(最初に水を入れてからボニークを装着してもOK)

 

水を入れる量は、ボニークに書いてあるMINとMAXを目安にします。

 

MINは最小水位、MAXは最高水位という意味だよ。

 

水位はその間になるようにします。

BONIQ-max-min

水の量が少ないとアラーム音が鳴ります。

 

食材がたくさんの時は、水が多いと袋を入れた時にあふれるので注意してね!

 

逆に食材が少ない時は少し多めにしないと、食材が全部浸かりません。

でもこのあたりは、まずはざっくりお水を入れて始めればOKです。

 

あとから水の量を調整すればよいので、むずかしくありませんよ〜。

 

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③ 温度と時間を設定

お水を入れたら、次に「温度」と「時間」を設定します。

この設定も覚えてしまえばとってもカンタン。

 

ただ、私は最初とまどったので、画像付きで詳しくご説明します!

 

まず、ボニークのコンセントを差します。

ボニークには「電源スイッチ」が無いんです。

コンセントを指したら自動的に電源が入り、パネルに数字が表示されます。

 

パネルのボタンは3つだけ! 

  • 温度設定ボタン
  • スタート/ストップボタン
  • 時間設定ボタン

 

最初は3つのボタンが、全て赤く表示されます。

青く表示されている数字は「現在の水の温度」と「時間」

BONIQ-パネル

上の表示に現在の水温が表示されます。

 

今回つくる牛ステーキに沿って設定します。

牛ステーキは「58度/1時間10分」で低温調理。

 

1)温度を設定

まず、左側の「温度設定ボタン」を押すと赤から青へと点滅します。

BONIQ-botton1

タッチパネルなので、たまに反応が悪い時があります。

 

2)スクロールで温度を設定します。

青く点滅している間に、手前のスクロールで設定温度まで数字を合わせます。

BONIQ-botton2

スクロールは上に回すと数値も増えます。

 

3)時間を設定

次に右側の「時間設定ボタン」を押して、スクロールでまずは 時間” を設定

今回は1時間10分なので、「1」と数値を入れます。

そして右側のボタンを押します。

BONIQ-botton3

時間で「1」と入れます。「60」と入れないよう注意!

 

4)分数を設定

次にスクロールして、“ 分数 ” を設定。

1時間10分なので「10」と数値を入れます。

BONIQ-botton4

分数まで入れたら後は「スタートストップボタン」を押すだけ!

 

5)スタートボタンを押して設定完了!

BONIQ-botton5

スクリューが動きだしたら設定成功!

画像の「37.5」という数字は、今現在の水度です。

ここが設定温度の「58℃」まで上がっていきます。

 

ポイント
  • 触るのは「温度」「時間」「スクロール」「スタート」と4ヶ所だけなのでカンタン。
  • お鍋に入れる水は、電気ケトルなどで沸かしたお湯を入れておくと設定温度に早く到達し、時間短縮に!

  

水からだと設定温度の58℃になるまで6分かかったのですが、ぬるま湯からだと3分で達しました!

 

時短になるし、電気代も節約〜♪

 

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④ 食材を鍋に入れる

水が設定温度(今回は58℃)に達するとアラームがなります。

そしたら、食材が入ったフリーザーバックをお鍋に投入。

BONIQ-onabetounyu

お湯の温度が高い時は気をつけて。

この時、袋に空気が入らないようにしてください。

袋を水の中に入れると、自然に食材の部分がピッチリして空気が出ていきます。

 

そしたら、袋の上の方の空気も抜きながら封を閉めればOK!

 

空気がなるべく入らずに真空にできるとよいですが、完全にするのはむずかしいので大体で大丈夫です。

 

真空にできる器具もあるから、完璧にやりたい人はこれもチェックしてみて!

 

ポイント

BONIQ-hasami

大きめの洗濯バサミで止めておくと安心です。
  • 袋がズレてしまいそうな時は、洗濯バサミなどで止めてください。
  • 設定温度になりアラームが鳴ると、同時にタイマーのカウントダウンが始まります

 

なので、アラームが鳴ったらなるべく時間差がでないように早目に食材を鍋に投入!

 

この時、ボタンを操作する必要はありません。
最初に温度と時間を設定しているので、出来上がるまでタッチパネルに触れなくて大丈夫です。

 

⑤ あとはほったらかしでOK!

食材を鍋に入れたら後は加熱時間が終了するまでノータッチ!

 

火にかけないから、ずっと気にする必要がありません。

 

ラクチンで安全だね ♪

 

⑥ 出来上がり!

BONIQ-steak-dekiagari

ちょっと加熱しすぎた?中身はどうかな...

終了時間がきたらアラームが鳴ります。

そしたら「スタート/ストップボタン」を押してアラームを消します。

 

ここで一つ注意!

アラームを止めてもボニークの運転は止まらず、加熱され続けてしまいます。

 

なのでアラームが鳴ったら、すぐに食材を取り出すようにしましょう。

 

加熱のしずぎは食材が固くなる原因!

またアラームは消さないと5分間は鳴り続けます。

 

ずっと鳴っちゃうから、止めないとうるさいよ〜

 

⑦ 焼き目を付けてカット

鍋から取り出して表面を軽く1分ほど焼いてカット!

見事なミディアムレア?!

ちょっと周りに火がとおりすぎかな??

BONIQ-cut

すごくやわらかいのでラクに切れました。

 

自分ではこんなミディアムにできたことないので、こんなに赤くていいんだっけ?とちょっと心配に(笑)

 

なので、他の方の焼き具合を調べたら、みなさん上手に作ってらっしゃいました!

自分で撮った写真よりも、おいしそうな口コミをご紹介!

 

 

 

そして、いざ実食!

 

「うっ、、や、、やわらかい...」

 

肉がやわらかくなると聞いてはいたが、ここまでとはビックリ...

お母さんが焼いてくれた固いステーキまで思い出はさかのぼり...

自分の今まで焼いてきた牛肉を思い返し...

 

まったく違う〜!!

 

いままで美味しく作れてこなかったことを牛さん達に詫びたい気持ちになりました。

それくらい差があってびっくり...

 

また作りたい...

 

食べたそばからもうこんな思いに。

スーパーの安い肉でもこんな贅沢な気持ちになれるなんて嬉しい!

 

SNSで「#ボニーク最高かよ」とつぶやいていた方に、すごく同感しちゃいました!

 

ぜひ、ボニークでお店で食べられるステーキを試してほしいです。

  

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BONIQ(ボニーク)のレシピ

今回は牛肉のステーキを作ってみましたが、ボニークの公式サイトには、200以上ものレシピがのっています。

詳しく知りたい方は下記をご覧ください。

>>メニューを見る!【ボニーク公式サイト】

 

低温調理のレシピ本も多く出ています。 

「こんなものも作れるの?!」

 と意外なレシピもあって、いろいろ試したくなっちゃいますよ♪

よかったらチェックしてみてください。

 

▼低温調理のレシピブック

 

BONIQ(ボニーク)のメリット・デメリット

次は実際に使ってみたボニークの「メリットとデメリット」をお話しします。

ボニークは、お肉も野菜も美味しく作れるだけあってメリットが断然多いです。

 

けれども、ここはちょっと...というデメリットもあったので、それも本音でお伝えします。

 

まずはメリットから!

 

BONIQ(ボニーク)のメリット

  • 安いお肉が美味しくなる!
  • 道具が少なくて使い方もカンタン!
  • プロ並みの料理ができる
  • メニューのレパートリーが多くなる
  • 糖質オフ料理が作れて筋トレ・ダイエットの手助けにも!
  • オシャレな見た目でプレゼントにもよい。

 

飲食店で料理のプロにも使われているというボニーク。

やはり料理が美味しくできるという点がポイント高いですね。

こんなにやわらかく美味しいお肉料理を出されたら、、、

 

古い表現ですが「胃袋つかめる」と思いました(笑)

 

男性が作っても女性は、この美味しさに感動すること間違いなし!

ボニークは見た目もスタイリッシュだから、部屋にあるだけでもカッコイイ。

 

こりゃきっとモテます。笑

 

そんなよいことだらけのボニークでも、残念ながら「イマイチだな〜」と思った点もあります。

 続いては、デメリットをお伝えします!

 

BONIQ(ボニーク)のデメリット

  • 深さがある鍋が必要
  • タイマーが終了した時に自動で電源が切れない
  • コンセントが必要。コードが短い
  • 価格がちょっと高い

 

深めのお鍋が無い方は鍋も用意しなくてはなりません。

 

また、加熱時間が終了した時にアラームは鳴るのですが、スタート/ストップボタンを押さないと加熱が続きます。自動でオフになってくれません。

 

あと、電気製品なのでコンセントに差す必要があります。
キッチンでちょうどよいところにコンセントがないと鍋を置く場所がちょっと困るかな。

 

コードも1.5mとちょっと短いかも。

 

続いては、これも気になる電気代についてです。

 

BONIQ(ボニーク)の電気代

ボニークの電気代は、1時間あたり約5〜8円。

 

思ったより安いかな。

 

ボニークの調理が、だいたい1〜1時間半くらいで出来るので、1回の調理で約10円くらいです。

 

オーブンと比べてみると、オーブンは、1回あたりの平均の電気代が約35円とされています。
なのでそれに比べるとボニークが高いわけでなく、むしろ安いですね。

 

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BONIQ(ボニーク)とAnova(アノーバ)の違い

ボニークとよく比較される低温調理器が「アノーバ」です。

アノーバの方が先に発売されていたので、知っている人も多いのではないでしょうか。

 

低温調理器を検討している方は、どちらがよいのか迷いますよね。

 

違いはどこなの?

  

そこで2種の基本情報を比較してみました。 

製品名 BONIQ Anova
サイズ 高さ37cm /幅10cm 高さ32.5cm / 幅7cm
重量 1.2kg 0.7kg
出力 800W 900W
温度 5℃〜95℃ 25℃〜99℃
取扱説明書 日本語 英語
プラグ 日本仕様 海外仕様
製造国 中国 不明
保証 1年 販売店によって異なる
専用アプリ なし あり
Wi-Fi なし Wi-Fi,Bluetooth機能つき
価格(税抜) 19,800円 19,750円

 

大きさや価格などあまり変わらない部分も多いですね。

 

でも、アノーバは説明書が英語!

 

そうなんです、口コミを見ているとアノーバは説明書が英語なので、「それがわかりずらい」という声が多いです。

使い方は両方ともカンタンですが、やはり最初は日本語の説明書があった方が安心ではないでしょうか。

 

アノーバはブラグも海外仕様?

 

海外仕様のブラブというのはそのまま日本のコンセントに差すことができません。

 

なので、「変換器」というものが必要です。

 

いわゆる海外旅行の時に、持参したドライヤーや充電器を使うため変換器です。
それを使えばアノーバは日本でも使えます。

 

変換器ないとダメなのはちょっとイマイチかも〜

 

そんなちょっと面倒なアノーバですが、唯一ボニークより優ってるといえるのが「 Wi-Fi、Bluetooth機能つき」という点。

この機能があると遠隔で操作ができるんです。

 

食材を鍋にセットしておいて、別の部屋でも調理開始ということができます。

 でもこの機能は無くてもよいかもと思います...

 

他にも低温調理器は発売されていますが、今のところボニークとアノーバの2強です。

 

ただ、やはり、保証がある点、説明書は日本語など総合的に見て、今のところ「ボニーク」が一番だと思います。

 

初めて低温調理に挑戦するのであれば、日本メーカーの「ボニーク」をオススメします♪

 

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BONIQ(ボニーク)買うならどの販売店?

次は、「ボニークはどこで買うのが一番お得で安心」かについてご説明します。

 

ボニークは公式サイト以外にもAmazon、楽天でも販売しています。

しかし、ずばり公式サイトでの購入がオススメ!

 

なぜなら、価格や保障面からいって「公式サイト」が一番ベストだからです♪

 

以下が、3つの販売店の価格表です。(2020年5月下旬)

BONIQ-kakaku

価格はどこも同じようですが...

Amazonが一番早く届くようですが、下記の表記がされていて、保証面に心配があります。

『BONIQ Official Shop』以外の販売者は全て中古品転売となります。中古品のため正規のサポート・保証が受けらずトラブルが増えておりますのでご注意ください。

引用:Amazon

 

ヤフオクやメルカリでも販売されていましたが、そんなに安くはないので総合的に考えたら新品を買ってしまった方がよいでしょう。

 

故障した場合、アフターサービスがあるのも公式サイトのみです。

 

高額な商品なので、保証は手厚い方が安心ですよね。

 

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BONIQ Pro(ボニーク プロ)もある

ボニークは今回紹介したもの以外に、「BONIQ Pro(ボニーク プロ)」という商品も発売されています。

 

これは普通のボニークよりもさらに進化を遂げたもの!

 

下記がプロがパワーアップした点です。 

  • ハイパワー(1200W)
  • 防水仕様
  • 小型化(従来より36%サイズダウン)
  • 高剛性(フルアルミボディ)
  • 装着性(脱着式クリップホルダー)
  • アプリ連動(遠隔操作)

 

アプリ連動まで出来るとは、なんだかスゴイことになってますね。

「BONIQ Pro(ボニークプロ)」も気になる方は、公式サイトで見てみてくださいね。

 

>> BONIQ Proをチェックする!

 

Youtubeでボニークとプロを比べた動画がありました。 ご参考にしてください。

 

BONIQ(ボニーク)のまとめ

 

この記事のまとめ
  •  ボニークとは、温度を低温に保ったまま加熱する「低温調理」ができる調理器
  •  プロ並みに肉や魚がやわらかくジューシーに仕上がる
  •  操作がシンプルで簡単
  •  材料を鍋に入れてほったらかし調理が可能
  •  糖質オフ調理もできる
  •  価格がちょっと高い

 

「低温調理ってどうなのかな?」

「ほんと美味しくできるの?」

と、思っていた私も実際に使ってみたら、予想以上に美味しくできてビックリでした。

 

値段はちょっと高いけど、買う価値あるという結論でした。

 

いろいろなメニューができるし、すぐに元は取れそう〜

 

もし週3回ボニークを使ったとして、1年間使用した場合、1日あたりのボニーク代は約135円となりました。

2年、3年と長く使っていけばさらに1回あたりの金額は低くなりますね。

 

たくさん使って早く元を取りたいね(笑)

 

ボニークは、野菜やスイーツにも使えるのできっと出番は多いと思います♪

 

最近は外出もままならないので、おウチで普段しない料理に挑戦するのもよいですよね。

またサラダチキンも美味しくできるので、糖質オフを心がけている人にもオススメの調理器具です。

 

そして、低温調理した料理が作れるとモテます(笑)

  

でも、現在は発注しても納品まで約1ヶ月もかかるみたい!

外出自粛もあり、注文が殺到しているようです。

公式サイトを見ると、現在9月中旬ですが、納品は10月下旬となっています。

今注文しても届くのは、1ヶ月以上も先のようです。

BONIQ-yoyaku

引用:BONIQ(ボニーク)公式サイト 2020.9月中旬

 

 

テレビや雑誌で取り上げられると、さらに品薄になってしまうので、欲しい方は早めの注文をおすすめします ♪

 

14日間の返品保証期間あり

>>全品送料無料

☆1年間の修理保証がついています。

 

☆ボニークで作ったその他のレシピ

◆BONIQ(ボニーク)で野菜も美味しくなる!「肉じゃが」で検証

BONIQ(ボニーク)でサラダチキン!想像以上のやわらかさ!

BONIQ(ボニーク)で人気レシピ「豚チャーシュー」作ったよ!

◆BONIQ(ボニーク)で「砂肝のコンフィ」を作ってみた感想!

 

 

◆オススメの記事 

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→ ボニーク公式サイトを見る

 

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